「下着の好み♪」さて、皆さんは、どんな、下着♪好きですかね??・ノーマルに白・セクシーに黒・妖艶優美な紫・あったかホカホカな綿・使ったことがない……OK!OKです。いろいろな好みをビシバシ感じます。男性なら9割方、女体を想像した事でしょう。女性は50%:50%といったとこでしょうか。しかし、ここで言う好みとは「見る」方。そう!目の前にいる人の装着してる下着♪の話しであります。写真や映像ではないですよぉ?実際、あなたが触れることのできる、「相手の装着している下着♪」です。ではこれを踏まえた上でもう一度想像してみて。シュチュエーションは個々におまかせ………はい。リアルに想像できたみたいですな?でわ、話しを進めましょ。下着1つでそのとき(えっち)の、興奮度がだいぶ違うはず。冷めたり燃えたりしたはず。思い当たる節があるはず。勝負下着を持ってるはず。その下着を俺にパス!!…失礼。違うチャンネルにアクセスしたみたいです。ちなみに俺の好みは水玉です。水色地に白の玉玉がBEST!長年そうです。否。そうでした!革命。パンティ〜♪革命です。脳内のパンティ〜序列が入れ替わりましたな。初登場1位をGETした、その代物は…。透け透け♪ツゥリュ、ツゥリュ♪シルク&スケスケ&水色。見た目、さわり心地は共にBEST!宣教師ザビエルの髪型見て以来の高感度。Oh,King of ぱんてぃ〜。いつも見ている彼女が2割増でキュ〜トに。YES。燃えたね。んで、今日の結論は…・いつもより興奮度UP・マンネリもこれで解消。・新たな趣味に目覚める可能性あり。・勝負の時は相手の好みをピンポイント狙撃。・俺はフロントホックが好きだ。…です。皆さんも実践してみては?そんなことは皆知っているか?だから、勝負下着というのですね?ヌーブラが勝負下着の人いますかね?俺の勝負下着はノーパンです!!…下着じゃねぇですな。以上代打日記でした。皆様、良い年末年始をお過ごしください(^^)
冬花さん、ありがとうございました。
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「幼き日の思い出。」
シモ系の話です(念のため)
注:以前までの僕のサイトをご覧になっていただいていた方々はギャップに驚かれるかもしれません・・・。
自慰。
皆さんはいつごろからやってました??
よく、「いつからかは分からない」「気付いたらやってた」
なんて言葉を耳にします。
だけど僕は、はっきりと覚えているんです。
僕がそれを始めて知ったのは、小学5年生の時の事。
小学校のガキンチョであった僕たちは、この頃エロイ事に目覚め始めました。
「ま○こ」「ち○こ」平気で連呼してました。
こんなガキンチョ変態以外のなんでもありませんね。
そう、僕は変態だったのです(違っ
そして僕を含む変態グループは、日々エロエロ話で盛り上がったり、
だけど長い休憩時間の間はサッカーをして遊ぶという好青年でもありました。
そんな僕達の変態グループの長、U君にあることを教わりました。
U君「お前さー。オナニーってしってる??」
僕「えっ??何それ?知らんよ????」
U君「はっ??お前知らんの??」
僕「えっ?U君はしっとるん??教えてやー!!」
U君「しょうがないなー」
・・・
そうして僕はU君にオナニーとはいかなるものかを教わりました。
ある日の事。
僕はU君にそれを教わってからははまってました(?)
結構頻繁にしてた気がします。
小学5年生にして。
これは早いのか遅いのか??
まぁいいや。
そう、そうしてはまりすぎてしすぎた僕の身に、不幸は起こるのです。
僕の部屋にはテレビがありました。
毎日ゲームしたり、アニメ見たり、ドラマ見たり。
だけど、深夜はトゥ○イトというエロ番組があった事も知っていました。
この年頃。
AVの手に入れられないし、エロ本を買いにいく勇気も無い・・・。
それを見ない手はなかったです。
だからもちろん見まくってました(笑)
だけどその頃の僕には刺激が強すぎて、すぐに・・・でしたけど。
まぁその方が帰って姉貴とかが部屋に来る可能性があったから良かったんですけれどもね。
そしてある日。
いつものようにテレビポチッ。
ドキドキ・・・。
トゥナ○イト始まる。
うぉぉぉぉー。
頑張ってました。
頑張ってました。
・・・。
「うわっ。すげぇな・・・」
そんな時。
「わっ!!」
その叫び声とともに姉貴が隣の部屋から現れたのです。
ドキドキ。
ハラハラ。
心臓バクバク。
その時はとっさの判断で、ズボンの中にぶつを納めました。
だけど、おしりは半ケツでした。
あの時・・・・。
絶対に姉貴に見られたに違いありません。
あれから5年・・・。
うぅ(涙)
僕のぶつは既に女性に見られてしまっているのです。
ハルさん、ありがとうございました。
日記中にサイトを持ってるらしき事を書いてくれていますが、
URLが無かったので、リンク出来ませんでした。ごめんね。
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「おちんちん」
最近、2歳児の娘がカタコトの日本語で色々と聞いてくる。
娘「パパ・コレ・ナニ?」
娘「コレ・ナニ?」
娘「コレ・ナニ?」
娘「コレ・ナニ?」
・
・
・
・
・
しつこいっつーの。
視界に入るモノすべてが彼女の興味の対象となっているのか。何でも聞いてくる。
でもね。一緒にお風呂に入った時に、俺の中央部分を指さして聞かないで!!!!
俺「ち、いや・・・。おちんちん。って言うの(ボソッ)」
娘「おちんちん!」
娘「おちんちん!」
娘「おちんちん!」
この後、延々と連呼。
娘よ。頼むから、お外でその言葉を発しないでネ!!!!!
パパの社会的地位が危うくなるから。
p・s10年ちょっとしたら、いろんな色や形を見るんだろうな・・・と思うと複雑な心境です
NARUさん、ありがとうございました。
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「釜めし」
今日も行列。本当に人間が餌に群がるがごとくの蟻のようであり、ものすごい人数である。盛況なのは毎日なのだが、これも当然である。ここの釜めし屋は際立った濃厚なダシで味をつけており、とんでもなく美味で、TVでも何度も取り上げられている評判の店である。いつもTVの取材班はこの味の秘密を探り出そうと取材前に何度も作り方を撮らしてくれと頼むのだが、作っている彼は一度もうなずきはしなかった。 僕はその釜飯がどうしても食べたかった。そんな時僕はその店で初めてバイト募集をするというのを聞きつけた。僕は、まかないでその釜めしを食べさせてもらえるのではないかとちょっとした下心を持ちつつ、その釜めし屋でバイトの面接を受け、見事合格し働くことになった。まかないで食べさせてもらう釜めしは勿論絶品。ほっぺが落ちそうというのはこういうことを言うのだろう。しかし彼はバイトしている僕にさえ、一度として釜めしの仕込み作業を見せてくれたことがなかった。どうも夜な夜な一人で行っているらしい。僕は好奇心でどうしても彼がどのように作っているかを知りたくなった。そして夜そっと覗いてみた。そこには驚愕の光景が。なんと彼が寸胴の中に入っているではないか。もっているのは東京フレンドパークでおなじみのタワシ。彼は自分自身をダシとして使っていたのだ。そしてもう一つ驚愕の一言が。 「あ〜ん。今日も本当にイイダシがでているみたいだわ〜ん」 なんと彼はオカマであった。この絶品の釜めしは実は彼自身の濃厚な味がでたオカマめしだったのだ。僕は次の日でバイトをやめた。
達也さん、ありがとうございました。
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「2004年を振り返って」
みなさん、どうも。
「エースで2番。」のヤマシタと申します。
今日はmoon4さんの代打日記を書かせてもらいます。
お題は
「2004年を振り返って」
うーん、今年は僕なにしてたんだろう・・・
えーっと、1月は合コンしてたなぁ。
えーっと、2月は合コンしてたなぁ。
えーっと、3月は合コンしてたなぁ。
えーっと、4月は合コンしてたなぁ。
えーっと、5月は合コンしてたなぁ。
えーっと、6月は合コンしてたなぁ。
えーっと、7月は合コンしてたなぁ。
えーっと、8月は合コンしてたなぁ。
えーっと、9月は合コンしてたなぁ。
えーっと、10月は合コンしてたなぁ。
えーっと、11月は合コンしてたなぁ。
えーっと、12月は合コンしてたなぁ。
・・・・・
今年の思い出合コンのみ!?(;゜Д゜)
いやいやいやいや!
なんかあったはず!
これだけ合コンいったんだもの!
なんかの間違い(?)のひとつやふたつあったはず!!
えーっと、1月は合コンで会ったかわいい子に
しつこくメールしてストーカーよわばりされたっけ。
えーっと、2月は合コンで会ったかわいい子に
お酒の勢いで絡みまくって警察呼ばれそうになったっけ。
えーっと、3月は合コンで会ったかわいい子に
電話しようとしたら「電話番号が違います」って言われたっけ。
えーっと、4月は合コンで会ったブサイクな子にしつこくせまられたっけ。
えーっと、5月は合コンで会ったブサイクな子に
一回だけ!一回だけやらせて!とか言われたっけ。
えーっと、6月は合コンで会ったブサイクな子に
「おまえはない」とか言われたっけ。
えーっと、7月は合コンで会ったブサイクな子からの
メール無視してたら「殺すぞ!」って言われたっけ。
えーっと、8月は合コンいったらドムが3体いたっけ。
えーっと、9月は合コンいったら森三中がいたっけ。
えーっと、10月は合コンいったら女の子一人しか来なかったっけ。
えーっと、11月は合コンいったら女の子全員ドタキャンしたっけ。
えーっと、12月は合コンあったっけ?(現実逃避)
・・・・・
_| ̄|○ダメダコリャ
終
ヤマシタさん、ありがとうございました。
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決戦!スナフキンババア
それは俺が高校生の頃だった。
日常生活は、夕方から夜までアルバイトをし、家に帰り飯を食ってから夜中に遊び、
帰るのは朝。もちろん学校には昼過ぎに登校。
というなんとも不良な生活をしていた。
当時はそんな俺と一緒な別の高校の悪友が多かった。
夜中に何をしていたのかと言うと、悪友3〜4人で近所にある24時間のパン工場へ自転
車で行き、無料のコーヒーを飲みながら煙草を吸い、ただダベる。
これだけで6時間は至福の時が過ごせる。まさにパン工場は俺達の聖地だった。
そのパン工場への道のり、いつものように自転車で向かっていると、決まって現れる
スナフキンみたいな格好をしたババアがいた。
このババア、昼だろうが夜だろうが神出鬼没で、ボロボロの服とヘタれた帽子を目深
く被り、常に徘徊している。見た目からして不気味だ。
しかも、それだけではなく、なにやら通行人に対して意味不明な言葉で突然キレ出
し、時には木の枝を振り回し追いかけてくるという噂まであった。
俺達は、関わりあいになると面倒だと思っていたが、ついに、スナフキンババアと関
わる時が来た。
あれはとある夕方。
俺と悪友は自転車でコンビニに行ってきた。その帰り道、ババアが遠くから歩いて来
るではないか。しかも俺達を見つけるや否や、急に方向を90度くらい変えて近づいて
くる。お前は磁石か。
突如として寄って来るババア。噂のスナフキンババア。俺達は逃げれる状況だったの
だが、恐怖ながら興味津々でもあったので、一度対峙してみたいとも思った。
ババアがついに俺達の目の前に立ち塞がる。お、何か俺達に用事か?何を言うん…
「あんた、○○高校知ってるか?」
ん?なんだそれは。○○高校と言えば、地元の宗教高校。誰でも知ってる。
「○○高校はな、中国の○○宗教を批判しており、いけないことをしている。あそこ
の女共はパンツが真っ赤だ。」
意味解からねぇ。何だお前。パンツがどう関係すんだよ。
「あの女共に関わるな。あいつらはお前を狙っている。お前も感化されるぞ。」
いや、あんたのほうが怖いんですけど。つーか、お前が俺に関わるな。
まったく持って意味不明。俺達はキョトンとして話を聞いていたのだが、あまりにも
ババアの声が大きかったのか、近所に住んでいる高校の友達が家の窓から顔を出し
た。
「おい!ゆーすけ!なにやってんだよw」
大爆笑している。それもそうだ。ヤンキーと称されるガキではなく、スナフキンババ
アに絡まれているのだから。
俺達はバカらしくなり、逃げるようにしてその場を去った。
数日後、、、
俺はまた悪友と2人でコンビニへ行った。
コンビニに入ると、こないだの近所の高校の友達もいた。
早速3人で立ち読みでもしながら、こないだのババアとのことを話して盛り上がる。
どうやら噂通り、おかしいババアらしい。
なんでも、ある時は10キロ離れた所で歩いているのを見た、とか、山のほうで見た、
という目撃情報も入手した。しかも、いずれも夜中に。
でも住んでいるのはこの近くらしい。
そんなことを話し、ジュースを持ってレジへ精算しに行く俺。
そこへ「ウィーン」と自動ドアが開き、現れたのはなんと!スナフキンババア!
うがっ!こんな公共の場に現れやがった!!!しかも俺は精算中。逃げられない。
絡んで来るなよ。。。
俺の願いも虚しく、ババアは大声で叫ぶ。
「あんた!パンツ!!パンツ!!!赤いパンツだ!!!!!」
おいっ!客が大勢いるコンビニの中でパンツ叫ぶな!ありえねぇ。
友人共は大爆笑。俺は顔を真っ赤にして、店を出る。ババアも「パンツ!パンツ!」
と叫びながら付いてくる。
コンビニ前で、ババアは奇声を発しながら、手に木の棒みたいなのを持って俺に襲い
掛かる。うわ、狂ってやがる。
そこへ友人がババアの足元へ缶ジュースを叩きつける!スマッシュヒット!ジュース
はドピュっと破裂し、ババアは退散。
すかさず俺達は追う。このやろう。恥かいたじゃねぇか。コンビニパンツで。
しかし、ババアは100m程走り、とある家に逃げ込む。お前の家はここか。
家の人に文句を言おうと思った矢先、ゴルゴばりのごっつい親父が出てくる。
「ぐおら!てめぇら!何やっている!」
うお!殺される!危険を察した俺達は一目散に逃げ出した。。。
いや、参った。いくら狂っているとは言え、コンビニでパンツかよ。ありえねぇ。
その後、もうスナフキンババアを見ることは無かった。
皆さんはコンビニで「パンツ」と叫ばれたことはありますか?
ゆーすけさん、ありがとうございました。
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「願望」
えー、moonちんのサイト歴1月位です。(短っ
でも最近は入り浸りで、今回未熟ながら代打日記やってしまおうかと。
勢いですよ、勢い。moonちんの企画に無謀にも挑戦シテミマス。
女性のみなさん励ましてますか?
たくさんの励まし方ってあると思うんです。
それも体調不良で競技に入れずマネージャーに徹しなければイケない時、
例えば口での励まし。
「頑張れ!!」
「ここで負けるな!!」
違うな…。
口の使い方を間違えました…_| ̄|◯
口で男性の精をいかに射るかどーかです。
正面から励ます方もいるでしょう。
側面から若しくは後面の方もいるでしょう。
女性が必死にさまざまな励ましをしてる間、
男性諸君は何を考えてますか?
「今日飯何食うかな〜、肉食いてぇな〜、肉。」
「返ったらドラクエのレベル上げしなきゃな。」
「小野真弓の写真集予約し忘れた、ヤッベ!」
とか思う輩はいませんか?
かく言う私もたまにはそーいうことを思います。
だからというわけではないですが…
僕は口での『励まし』で射ったことがありません。
ココからが本題です。
『どーしたら射ることができますか?』
励まされ中に、
「あんな娘とこんなことをしたいな♪」的なことを考えても、
隣で「女子校生がいじめられてるビデオ」を見ながらも
うんとも
すんとも
いいますが(笑)
決して
解放できないのです(T∇T)
励ましの仕方がどーとか
励まし方が悪いとか
そんなことは今回問題にしてやらなくていいんです。
それでも遅いことは本人がじゅうじゅう承知しております。ええ。
ただ
ただ
愚息の解放をしてやりたい一心なのです。
でも
ウチの愚息はこらえ性がないので
3日と持ちません。
僕自身の励ましで良いとぬかします。
僕も『親ばか』なので、
愚息のいうことをきいてあげます。
数日後の他人様の『ごちそう』より今あるウチの『粗食』をとるか…。
確かにウチの『粗食』は食べ放題ですよ。食材もバッチリですし。
でもね
何もそんなところ迄、親に似なくても…。
貧乏性なんです、親子そろって。勿体無いんです、親子共々。
無理な理由はこの様にわかってるんですが、
この想いを何人かわかってもらえる『だけ』で嬉しいです。
そんな愚息を今日も愛でたいと思います。はい。
春二番さん、ありがとうございました。
この日記を書いてくれた春二番さんのサイトは→ここ
*ワード形式での添付ファイルだった為、テキスト形式で掲載させて頂きました。
折角、フォントを弄っていただたていたのに、ごめんね。
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「無題」
俺の友人M君は クリスマスイブの日俺の部屋に来ていました
俺はその時できたばっかりの彼女は居たのですが
あいにく家族旅行に行っており
二人で寂しくイブの夜をすごしていた訳です
M「寒いな この部屋」
俺「あぁ 確かにな」
俺の部屋は暖房が無く 小さなコタツがあるだけでした
M「ちょっと 暖かいものでも買ってくるわ
お前何がいい? 奢るよ」
俺「あぁ なんでもいいぞ 適当に買ってきてくれ」
M「わかった」
数分後 Mは少し大きめのコンビニ袋を抱えて帰ってきました
中には食料各種と 明らかに季節外れのハーゲンダッツ×2
そして彼の右手には、なぜか酒(ワンカップ)がありました
俺「なぁ ハーゲンダッツも気になるが
その右手の酒はなんだ?」
M「あぁ 体が温まるかと思って」
俺「いや 俺ら未成年なんですが」
M「気にしない気にしない(喜」
コンビニの近くにある自宅の冷蔵庫からこっそりと酒を拝借してきた模様
流石に俺は飲まなかったのですが Mはグビグビやってる模様
数十分後
M「アヒャヒャヒャヒャヒャ」
すっかり出来上がるM
M「よっしゃぁ! RiC海行くぞ!海!」
俺が住んでいるのは東北福島県
この季節海に入ったら大変な事になる事は予測できます
必死で Mを止めますが
Mは止まりません
仕方ないので
俺「海見るだけな?」
と言って数キロ先の海まで行きました
その時Mの手にはワンカップとハーゲンダッツが
そして 到着するや否や
M「さみぃぃぃぃ!」
とカナリHIなM
そしてイキナリハーゲンダッツを食べ始めるM
俺「凍死するぞ・・・」
M「大丈夫! 大丈夫!」
といいつつ ワンカップも飲み始めるM
散々暴れまわった後 フラフラするMを抱え自宅に戻りました
すると
M「お前 いい奴だよなぁ・・・」
俺「なんだよ イキナリ」
と 振り向いた瞬間
相手の顔と俺の顔の距離は0になっていました
俺のファーストキスの瞬間でした
頭の中では広瀬香美の「ロマンスの神様」が流れています
俺「あwせdfrtgyふじこl!?!?!?
ってめぇ! 俺まだ彼女ともキスしてないんだぞ!?」
M「ヒャヒャヒャヒャ」
ファーストキスの味は酒とバニラエッセンスの味がしました
RiCさん、ありがとうございました。
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「無題」
あっ、どうもみなさんお久しぶりです。前々回(だっけ?)の代打日記で爆笑をさらったのぶです。どもども(キャ
えっ?前回の日記を知らない?
もう、そんなあなたにはココね、ココ。
ココをやさしくクリックすると前の代打日記が読めるから(キャ
今回もあの時の笑いを皆様にプレゼントしようと思い、これをせっせと書いています。
年末、最後の贈り物です。
お年玉とまではいかないので年末にのったらいいなぁとか思って
30日の夕方に書き始めました。
おおっと、果たして間に合うのか?(アタフタ
あと、一日だぞーーーー。あと一日。
という事でてっとり早く今回のテーマでも決めましょう。
ではまず、moonちんの出してくれたテーマの一例ね。
じっくり舐めまわすように見てみようか。
・私(僕)ってこんな人
・moonちんと私、あるいは、moon pieceと私
・パパとママの性交
・ブラジャーの思い出
・私(僕)の個人ぷれー
・初めての相手とキスする時のタイミング。キスして欲しいサイン。
・私の事どう思う?ってって聞いた時、
「やりたいだけだよ」って答えられることについて
・セックスして欲しい時の私の合図
・私の好きなサイト、苦手なサイト
・私(僕)の彼氏(彼女)
・人生で一番恥ずかしかった瞬間
・人生で一番悲しかった瞬間
・お正月の思い出
ほぉーーー、なるほど。
この中からかぁー。
じゃあ、もちろんのぶさんのもってるサイト的にも「セックスして欲しい時の私の合図」かなぁ。
って、思ったあなた。
甘いんじゃないですか?
女性の秘部から出る蜜くらい
甘いんじゃないですか?
という事で今回僕がテーマとするものは
僕の(私の)個人プレーです。
って、男の個人プレー書いたって何も面白くないよねー。(ネー)
だから今回は皆さんに
女の子の個人プレーの様子をご紹介します。
モデルはうちの元相方。
小ぶりな胸がキュートな感じやすい体質の女の子の個人プレーでーす。
その子(借りにmoon子)はおもちゃを使って自分をイジめちゃいます。
そうそう、おもちゃってのは
ウィーーーーーーンっていうあれね
あと、
クネクネするあれね。
それを
女の子の秘部に・・・・・・
ブスッ
って、入れちゃうの。
そして、
ウィーーーーーンっていう方を
秘部のちょっと上にある、ポコッって出てるとこに当てて
クネクネする方をゆっくり動かすの。
「あっ・・・・んっ・・あっ・・・・・・・・・・・んんっ・・・」
静かーに・・・・・静かーに・・・・・・・・ずっとその行為を続けて
「・・・・・・・・あっ、もうダメ・・・・・・・」
って言ったら
クネクネする方がアソコから
ポーーーーーーンと出てきて
その後に液がビュッビュッって出てきちゃうの。
そこでもう満足しちゃって終わりーーー。
って時もあれば終わらない時もあったり(笑
男だったら確実に終わってるけどね(キャ
という今回の代打日記。どうだったでしょうか?楽しんでもらえたら光栄です。
ではでは、この辺りで。皆様よいお年を。
のぶさん、ありがとうございました。
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「無題」
雲一つない星空の下
誰もいないグランドの隅っこで
『先輩、ダメだよ……恥ずかしい……』
『ええやろ?たまには外でヤルのも』
『恥ずかしいから……イヤ』
『いいから……』
『よくない...ん…』
強引にキスをする
『…………ん』
その光景を校舎の影から隠れて見てるやつが一名
その日俺は見事に『居眠り』をしていた
六時間目の半ば頃から寝始めて
目を覚まして時計を見てびっくり
俺『8時30分!?……誰か起こせよ……』
やっぱり学生はちゃんと授業を受けるべきだ
俺は素直にそう思ったよ
俺『さっさと帰ろう……』
俺が外に出た頃には外は真っ暗だった
まぁ、起きた時点で真っ暗だったんだが……
高校に入学してもう5ヶ月
夏休みの思いでも遠くに離れた9月の終わり頃
いまさら文句を言う気はない
だが言うのをやめられない
『何で男子校なんて選んだんだろ……』
こればっかりはミスチョイスだと認める
レベルを落としてでも共学の学校に行けばよかった
そう思っている(現在進行形)
俺のクラスは3階建ての校舎の三階にある
階段を一段一段と下り
2階についた時にある光景に俺は釘付けになった
『この時間帯に……グランドに人影?』
心霊現象だ、絶対そうだ
『こんな事なら昨日来た宗教の勧誘断るんじゃなかった……』
そんな事を自嘲気味に考えていると
『あんた、こんな時間に何してんの?』
後ろから声をかけられた
恐る恐る振り返ってみると
『何幽霊見たような顔してんの?』
作業着姿の女性が立っていた
俺は自分が馬鹿馬鹿しくなった
この女性は学校の用務員さんだ
夜誰もいなくなった校舎で仕事をする
そんな人だから学校でも知ってる人は少ない
因みになぜ俺が知ってるかと言うと
俺はよく居残りをさせられる事が多いから
この人の仕事の時間帯まで居る事が多い
そうなると自然と鉢合わせになる
彼女の事を俺はキムネエと呼んでいる
理由は簡単、苗字が木村で性別が女性で年上だから
俺は今見た事をキムネエに話すとキムネエは
『向こう行ったんやろ?面白そうやん、いこいこ』
豪胆な29歳だ……俺は思った
そんな事に付き合う義理はないので俺は帰る事にした
裏門から帰ろうとしてグラウンドを横切ろうとした時
冒頭の部分の声が聞こえたのでとっさに隠れてしまった
そんな高校1年生の秋
俺は見事に動けなくなっていた
『まさかこんなシーンに出くわすとは……』
冷静になれ、冷静になれ、冷静になれ
『なれるわけない……か』
俺はしばらく二人を見守る事にした
まぁ、言ってしまえば覗く事にした
俺が悪いんじゃない、ここでしてる二人が悪い
俺は勝手に解釈すると良心の叫びを黙殺した
先輩と言われたほうの男はがっちりした体系だ
恐らく体育会系だろう、いかにもな感じだ
女性のほうは線が細いし言っちゃ悪いが胸もない
と、言っても暗くて良くはわからないんだけどな
電気の明かりもなく
頼れるものは月明かりと星の瞬き
静寂を崩すものは
車の走り抜ける音と二人の声と俺の心臓の音
そんな中で俺は思った
『何で男子校でするんだ、女の方の学校でやりゃいいのに』
どうでもいいことだ
きっと二人にとってはどうでもいいことだ
そこに愛さえあれば、すべて条件は整っている
『いいもん見つけたねぇ〜』
いつのまにかキムネエが居た
声がでないくらい驚いたが、それが幸いだった
『うちもデバガメになる事にする』
批判したかったが、俺が出来る立場じゃなかった
そんな俺達のやり取りに関係なく
二人の行動はヒートアップ
先輩と呼ばれたほうが女性の服を脱がしにかかった
その頃には夜に目が慣れてきて前よりも鮮明に見れるようになった
上着を脱がして、カッターシャツのボタンは一つずつ脱がしていく
『先輩、自分で出来るよ……』
無論そんな女性の声は無視して一つずつ外していく
そしてボタンを外し終えるとTシャツを上に上げて
そのまま胸に顔を近づける……
あれ?1ステップ足りない……ブラジャーは?
まぁ、しない人もいるんだろ
男の俺がブラジャーについてわかる事ではない
そのまま男のほうが胸に舌を這わせる
女性が甘い声を出す
男は一度顔を離すと、今度は女性のズボンを脱がしにかかった
ベルトのカチャカチャする音と
ファスナーをおろす音
その時女性が声をあげた
『ダメだよ、今日お風呂入ってないから汚いよ』
男のほうはまるで無視
ズボンを下ろすと
そのままパンツまで下ろした
そこで俺とキムネエは恐ろしいものを見た
女性の股間から出てきたのは
男だけ付いてる「モノ」だった
暗くてよくは見えないが
確かに見えた
『あれ……どっちとも男?』
キムネエが俺が思った事を口にしてくれた
確かにここは男子校だ
でもまさか……だ
本物の……だ
俺は自分が悲しくなった
『帰ってニュースステーション見なきゃ……』
俺はそう言って帰ろうとした、否
現実から目をそむけようとした
そんな俺にキムネエは一言
『まぁ、これもこれで美味しいやん?』
どこがだよ……と言いつつ俺は最後まで見たんだけどな
先輩と言われてるほうの男が
相手の男にこう言った
『入れるから……後ろ向いてや』
やはり正常位では入れにくいらしい
まぁ、知ってとくも何もない知恵だけど
入れると同時に
『んん……』
相手の男のほうの喘ぎ声が聞こえた
相手の事を気遣ってか、先輩のほうが
『動かすけど……大丈夫か?』
と声をかける
ここら辺は男女間と同じなんだろうか?
そんな事を考えれるくらい冷静になった自分がそこにいた
『……大丈夫』
その声が聞こえると同時に先輩のほうが腰を動かし始めた
ん…ん...ん...ん...
短い喘ぎ声が聞こえる
先輩のほうの手が相手の男の「モノ」をさする
『だめ……それ......やめて』
相手の男の声を聞いてもやめない
絶対にこの『先輩』とやらはサドだ
『だめ...やめて...んん!!』
どうやら相手の男のほうは一足先にイってしまったらしい
それでも先輩は腰も手も動かすのはやめない
『もう...だめ...やめて』
先輩は『俺がイってない』と言うと
さらに腰を激しく動かした
この先輩はサドだと言った事を訂正する
この先輩はドエスだ
『……うっ』
先輩のほうがそう呻くと
二人の動きは止まった
二人の息遣いだけが聞こえる
そのまま二人は抱き合った
そんな光景をキムネエは目を輝かして
俺は苦虫を噛み潰したような顔で見てた
そして夜空はいつものように綺麗だった
別にゲイを否定する気はない
それはそれで愛の形なんだろう
それにケチをつける気はない
ガリさん、ありがとうございました。
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